「 施設について 」一覧

かどやでは夕食、朝食共に椅子テーブルでのお食事が可能です!

かどやでは夕食、朝食共に椅子テーブルでのお食事が可能です!

最近「椅子テーブルでの食事は可能ですか」というお問い合わせをよくいただきます。膝や脚の調子が悪いと、座敷に座るスタイルは厳しいですよね。1階食事用個室がオール椅子テーブルにて、夕食の鍋プランでも朝食時の広間でのお食事も椅子テーブルでお召し上がりいただけるよう、随時導入致しました!

記事を読む

今シーズン(2017/11/7~2018/3/31)の食事処かどや別館での松葉かに日帰り昼食営業について

今シーズン(2017/11/7~2018/3/31)の食事処かどや別館での松葉かに日帰り昼食営業について

今シーズン(2017/11/7~2018/3/31)のお食事処かどや別館における日帰り昼食ですが、都合により休業させて頂くことになりました。本館での昼食は11時~14時まで、1日当たりの組数を1組、または2組のみと限定してやってまいります。

記事を読む

ご注意下さい☆当ブログで紹介したお店の予約・問い合わせ電話を当館にいただくことが増えています!

ご注意下さい☆当ブログで紹介したお店の予約・問い合わせ電話を当館にいただくことが増えています!

最近ブログをみたお客様から、ブログで紹介させて頂いているお店のお問い合わせ、予約のお電話を当館にいただくことが増えてきています。当館のブログ記事は最後に電話番号のタップがあります。スマートフォン時代、スクロールで下まで見ていくと、そのWebページが元々どこのものであるかがわからなくなってしまうことがあるんですよね。

記事を読む

Webにて貸切露天風呂をご予約していただく際のお願い

Webにて貸切露天風呂をご予約していただく際のお願い

貸切風呂をご予約するのはどのタイミングで?というお問い合わせをよくいただきます。こちらに関してはご予約時に予約フォームの備考欄にお書きいただくか、備考欄が見当たらない、わからない場合は問い合わせフォームよりお申し込みください。

記事を読む

ジオガイド講習会で最新の救急法(MFA)をがっつり再履修してきました!

ジオガイド講習会で最新の救急法(MFA)をがっつり再履修してきました!

先日、ジオガイド養成講座「救急法トレーニング」を受講しました。消防でも日赤でもなくメディカルファーストエイド(MFA)というアメリカ由来の救急法。救急法は5年おきに更新されます。今回の講習は2015年に更新された最新情報に基づいた内容でしていただきました。

記事を読む

まだもう少し団扇(うちわ)の力が必要な暑さが続きそうですね~若女将の手書き絵ウチワ

まだもう少し団扇(うちわ)の力が必要な暑さが続きそうですね~若女将の手書き絵ウチワ

クーラーのかかっていない館内、風通りの良い海近くの宿ではありますが、ちょっと扇いで涼をとりたい際のためのウチワを階段下に置いています。このウチワ、若女将オリジナル絵の描かれています。残暑の続く間は設置していますので、ぜひご利用下さい。

記事を読む

夏の必需品?!使うことがあってはいけないけれど、AEDは佐津集落に4台あります!

夏の必需品?!使うことがあってはいけないけれど、AEDは佐津集落に4台あります!

香住の佐津集落には常時4台のAEDがあります。100世帯ほどしかない地区に4台というのは多いのではないでしょうか。でも、37軒もの民宿があるわけですから適当な数なのかもしれません。そして夏休み(海水浴場の監視員設置)期間中は海辺にもAEDが常設されています。

記事を読む

車いす、足の不自由な方は事前連絡を。お子様連れの方はお子様の人数をお知らせ下さい。

車いす、足の不自由な方は事前連絡を。お子様連れの方はお子様の人数をお知らせ下さい。

かどやでは過去に車いすの利用を事前申告なくいらしたお客様は一度も有りませんでした。当館はバリアフリーの宿ではありませんし、介助のノウハウのあるスタッフはおりません。その旨をご理解いただいた上でご検討ください。イメージとしては田舎の親戚のうちに行った際に不便と感じることと同様のことが起こると認識してください。

記事を読む

赤ちゃん連れ旅行の際、お母さんが抱かれる不安について

赤ちゃん連れ旅行の際、お母さんが抱かれる不安について

赤ちゃん連れのお客様(お母様)から事前にいただいたお問い合わせ。「こんなところが心配なんだ!」という気づきをいただきました。当館は民宿です。ご不便をおかけるすこともありますが、民宿だからこその質素さ、シンプルさが赤ちゃん連れのお客様には良いという場合もあります。

記事を読む

地方への提言~田舎だって気軽にクレジットカードが使えるお店をもっと増やすべきと思います!

地方への提言~田舎だって気軽にクレジットカードが使えるお店をもっと増やすべきと思います!

どうも田舎の事業者の方は「カードが使える」と告知することによる宣伝効果を過少に見積もっているように感じます。そのことによってものすごーくお客様を逃がしてしまっていることに気づいていないようです。お土産屋さんやレストランなども、「カードが使える」ことでお客様の財布のひもがゆるくなる、手数料以上の上乗せ売上が期待できると思うんですね。

記事を読む