Gaku

オススメの観光スポット

香美町立ジオパークと海の文化館って何を楽しめるところですか?

香美町立ジオパークと海の文化館。何が見られるの?何ができるの?ということを改めてご紹介します。私流にズバリ、こう表現させて下さい。観光する前に、香住や香美町の絶景やカニを10倍楽しむための予習ができる場所です。
まちの話

香美町鎧地区の海上こいのぼりってこんな風に準備していたんですね

香美町ジオパークと海の文化館に行ってきたのですが、今月末まで鎧地区の海上こいのぼりの写真展示と取材時の番組が放映されているとのことでした。約5分ほどの取材番組の上映、山の上からどうやってあんなにたくさんの鯉のぼりを設置していたのだろうと思っており、その様子を映像で見られたのはとても貴重でした。
海の話

山陰海岸でイルカと遭遇できるとしたら今の時期!?

日本海、山陰海岸付近でイルカと遭遇するとしたらいつの時期か。例年、漁師さんやダイビング等のマリンアクティビティ事業者さんの遭遇談を聞くのは5月です。よく昔から、「イカの群れを追いかけてやってくる」と言われます。イカの水揚げが増えるのがまさに5月ぐらいからなのです。
おこぜ

6月のお勧めは「活おこぜプラン」その3。「活」だからこそ!捨てるトコロなし、オコゼを丸ごと味わい尽くす

実はオコゼの魅力は、お刺身にした時の身だけではありません。肝や胃袋などの希少部位、更には湯引きをした皮など、全てを食べていただくことができるのです。活きたオコゼを直前に捌き、上品な甘みのお刺身と希少部位を堪能し、最後は赤だしで〆る。更には昔からの名物とも言える、オコゼの唐揚げでもお愉しみいただく。
おこぜ

6月のお勧めは「活おこぜプラン」その2。見た目と味のギャップ!「夏のフグ」と呼ばれるオコゼの極上な身質について

磯もんの魚ということで、香住では夏のお魚になるオコゼ。今日は味についてのお話をさせていただきます。味を想像していただくとすると「フグ」に似ています。フグに匹敵する、あるいはそれ以上の旨味と歯ごたえがありますので「夏のフグ」と言っても良いかと思います。
おこぜ

6月のお勧めは「活おこぜプラン」その1。活おこぜは磯物のお魚です!!

浅瀬や岩礁に生息する海の幸を、私たちは底もんに対して「磯もん」(磯物)と呼んでいます。「磯もん」の中には、ヒラメやキジハタ(アコウ)といった夏を代表する高級魚がたくさんいます。もちろん、これらの魚も大変美味しいのですが、民宿かどやが30年以上も前から夏のメインとしてきたのが「おこぜ(虎魚)」です。
お天気

しばらく雨の日が続くが月末はお天気!?今年の梅雨入りはいつ頃?

去年は5月中旬に梅雨入りしましたので、ひょっとして「今日から梅雨入り?」という意見も出ています。日本海側である兵庫県北部地方では5月末、6月頭にはまたお天気は良くなる予想となっています。今日から一旦天気は崩れますが、もう一度良いお天気が戻り、その後例年通りの6月7日前後に梅雨入りとなるのではないかと思います。
オススメの観光スポット

車でお越しいただいても列車旅で余部橋梁を愉しむことは可能です!!

香住方面に車で来ても、観光列車として佐津駅から餘部駅までの往復をプチ列車旅行を楽しむ。リーズナブルな体験プランになります。Suica、Icocaは使えませんので現金のみとなりますが、気軽なプチ観光列車旅を提案させていただきます。
施設について

梅雨入り前の五月晴れの多い時期、露天風呂の気持ちの良い季節です♪

屋外での露天風呂が気持ちの良い季節になりました。当館では貸切風呂が露天風呂になるため、冬は「寒いけど大丈夫ですか?」と確認させていただきます。初めてお越しいただくお客様は、民宿かどやの男湯、女湯それぞれに露天風呂があることを知らない方が意外と多いです。男風呂、女風呂それぞれで露天風呂をお愉しみいただけます。
空室情報

5月に香住がにプランが提供できる最後の週末は5月23日となります

5月30日(土)ですが、都合により休館となります。そのため、香住がにプランを提供できる最後の週末は今週末、土曜日の場合は、5月23日となります。