地域情報

お天気

カニ旅行で雪道運転は初めて、という方にお伝えしたい安全運転の目安

自分は雪道運転の経験がないからやめておいた方が良いということは決してありません。但し、サンデードライバーの方が長距離運転旅行で初めて雪道運転を経験するというのは危険です。雪道運転が初めてか否かよりも、日頃の運転習慣の経験値の方が重要ということです。
お天気

大雪、大寒波等の悪天候時、旅館のキャンセル基準ってどうなっているの?

「大雪になったからやめておきます」「ノーマルタイヤしか持っていないので行けません」という理由での旅館のキャンセルはキャンセル料免除にはなりません。キャンセル料が免除されるケースはJR等公共の交通機関がストップした場合です。警報クラスの悪天候時は、事前にキャンセル料免除でのキャンセルを提案させていただくこともあります。
お天気

残り1ヶ月ほどが日本海側における積雪、降雪シーズンのピークとなります!

節分から建国記念日あたりが毎年日本海側におけるドカ雪のピークとなります。雪が多い今の時期に「雪が多そうなのでキャンセルします」や「ノーマルタイヤしか持っていないのでキャンセルします」は規定通りのキャンセル料が発生しますのでご注意下さい。
お天気

兵庫県北部地方の寒波、大雪のピークは本日が予想されます

今日はJPCZの帯が兵庫県北部にかかってくる可能性がありそうな感じです。今日から明日の午前中にかけては大雪に注意が必要です。当館は本日休館日ですが、明日より再開。明日の午後からは雪も収まりそうですが、週末に向け日本海側にカニ旅行でお越しの予定の皆様、お気をつけてお越し下さいね。
お天気

令和4年1月の3連休は良いお天気、次の寒波は・・・

1月3連休2日目となりました。どうやらこの3連休はお天気も安定しており、大雪の心配もなさそうです。3連休明け、11日からお天気が崩れ、午後から雪マークに。11日以降に日本列島全体を寒波が覆う予報になっています。
交通事情

車で日本海側に冬のカニ旅行へ行きたい。雪道運転って簡単?難しい?

雪道運転を行うのであれば。 スタッドレスタイヤは必須。 急発進、急ブレーキ、急ハンドルを避ける。わだちに逆らわない。前との車間距離をあける。これらの安全運転を遵守すること。アイスバーンやホワイトアウト(吹雪で真っ白になり視界が悪くなること)のりすくがあるかもしれないことを頭の隅っこに。
お天気

令和3年12月は2週連続で週末寒波!!次の大雪は年内?年明け?

次回の寒波は12月31日の大晦日が予想されています。幸い当館は12月31日と1月1日は休館とさせていただいております。30日宿泊の方で31日JR等でお帰りの方は、今後の天気予報や運行情報にご注意下さい。行きは列車でも帰りはバスという選択肢も頭に入れておいた方が良いかもしれません。
お天気

大雪により列車の運行状況が乱れた場合の当館の対応

遅くとも出発日の前日から運行情報をチェックするようにして下さい。JRにおける北近畿の運行のお知らせサイトは以下となります。「JR西日本列車近畿エリア運行情報」リアルタイムの遅延情報だけでなく、翌日の運休情報なども前日から掲載される場合もあります。
お天気

予報通り明日明後日の12月26日、27日が大雪を伴う寒波のピークとなります!

日本海側では本格的な大雪となる明日12月26日の午後から明後日にかけては日本海側全域で大雪、大雪警報が出るかもしれません。警報クラスになりますと、JRも運休する場合があります。明日、明後日の朝、JRおでかけネットの運行情報を必ずご確認下さい。
お天気

令和3年年末日本海側の大雪警戒は12月26日と27日です!

週間天気予報で最低気温が氷点下になっている日がありますね。それを最高気温10度以上で挟んでいるという。そうです。12月26日と27日が底であることがわかります。日本海側を中心に大雪や暴風雪に警戒が必要で、山間部では激しい雪により、車の立ち往生が懸念されます。
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