「 お天気 」一覧

梅雨がぶり返ししばらく雨模様ですが、田んぼは大喜びです!!

梅雨がぶり返ししばらく雨模様ですが、田んぼは大喜びです!!

先週から連日の快晴。田んぼは水不足に陥っていたそうです。農家さん、水が足りていなければ水量を調整して田んぼに水を入れる。カニに荒らされていたら、穴を埋める。炎天下の中、大変な作業が続いています。梅雨の戻りは農家にとって「恵みの雨」って言葉、実感しますね。

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近畿地方も2020年6月10日(水)に梅雨入りしました!

近畿地方も2020年6月10日(水)に梅雨入りしました!

今年の近畿地方は一昨日の6月10日、3日遅れで梅雨入りしました!といっても、10日、近畿といっても日本海側北近畿は雨は降りませんでした。(一瞬ポツポツ、とあった程度です)昨日11日から本格的な雨が。太平洋側に比べて日本海側の方が梅雨時期の雨は圧倒的に少ないです。

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雪景色での車の運転は眠くなることがあるので注意が必要です!

雪景色での車の運転は眠くなることがあるので注意が必要です!

今日は真っ白な雪景色だと運転中に眠くなりやすいと言うお話です。雪景色はどこも同じように見えてしまう傾向があります。居眠り運転をしてしまいやすい単調な景色です。しかも「白色」ですので、目が疲れやすい。

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大雪は警報レベルか否か、JRが前日どんな判断をしているかを目安にすると良い

大雪は警報レベルか否か、JRが前日どんな判断をしているかを目安にすると良い

今シーズンに警報クラスの雪が降る可能性は少ないと思いますが、雪予報が出た場合は、雪の規模(警報クラスか否か)とJRの運行予定を目安として確認すると良いです。

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降雪時に自動車道が冬用タイヤ規制で走れない場合は、下道で行けば良いのでしょうか?

降雪時に自動車道が冬用タイヤ規制で走れない場合は、下道で行けば良いのでしょうか?

昨日のお話にもありましたように、雪が降ると自動車道が冬用タイヤ規制となることがあります。 「ノーマルタイヤで向かっても大丈夫ですか?」...

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「ノーマルタイヤで向かっても大丈夫ですか?」そもそも自動車道がタイヤ規制されています!

「ノーマルタイヤで向かっても大丈夫ですか?」そもそも自動車道がタイヤ規制されています!

冬用タイヤ装着確認証がなければ、自動車道には乗れません。じゃあ下道で、となりそうですが、道路規制がされているような日の下道であれば、ちょっとしたカーブの日陰箇所がアイスバーンになって危険、あるいは除雪していない場所がある場合もあります。結果論ですが、自動車道に積雪はありませんでしたので、むしろ自動車道の方が安全です。

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お電話で積雪&道路状況のお問い合わせをいただいても、こちらでわかるのは当日および近日中の予測のみです

お電話で積雪&道路状況のお問い合わせをいただいても、こちらでわかるのは当日および近日中の予測のみです

雪道運転が心配ならば、お車での旅行の計画自体やめておいた方が良いです。ノーマルタイヤでのご旅行を希望の場合は、11月、又は3月中旬以降の計画がオススメです。判断は全てお客様の自己責任です。大丈夫かどうかの判断はこちらではできませんし、雪の降る確率が低いとお話した時期に雪が降ったとしてもこちらでの責任は負い兼ねます。

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3月上旬の日本海側の降雪傾向について〜「南岸低気圧」という言葉に留意して下さい

3月上旬の日本海側の降雪傾向について〜「南岸低気圧」という言葉に留意して下さい

南岸低気圧が発達し、太平洋側で雪を降らせるケースは、過去3月上旬が圧倒的に多いです。こうなった場合、日本海側は雪が降っていなくて太平洋側で降っています。

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毎年今の時期必ず紹介している「道路の降雪&凍結情報サイト」を一度も紹介していませんでした

毎年今の時期必ず紹介している「道路の降雪&凍結情報サイト」を一度も紹介していませんでした

半月を消化しましたが、1月に寒波の予報は今のところありません。果たして今年、雪は降るのか。2月は例年通りになるのか。当館にお電話でお問い合わせいただいても、自分の目で確かめての確かな情報は、海沿いの情報しかありません。雪マークが出た時、道路状況を確認したい時は私も「兵庫県道路防災情報(降雪量)」のサイトで確認します。

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今年は暖冬?!兵庫県北部地方で雪道運転の心配はもうしばらく先になりそうです

今年は暖冬?!兵庫県北部地方で雪道運転の心配はもうしばらく先になりそうです

兵庫県北部では例年ですと、年末から2月中旬までが最も雪道運転を警戒しなければならない時期です。しかし、今年は(去年に続き今年も!?1月上旬が間も無く終わろうとしているのに雪の降る気配がほとんどありません。

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