オコゼ

おこぜ

6月のお勧めは「活おこぜプラン」その3。「活」だからこそ!捨てるトコロなし、オコゼを丸ごと味わい尽くす

実はオコゼの魅力は、お刺身にした時の身だけではありません。肝や胃袋などの希少部位、更には湯引きをした皮など、全てを食べていただくことができるのです。活きたオコゼを直前に捌き、上品な甘みのお刺身と希少部位を堪能し、最後は赤だしで〆る。更には昔からの名物とも言える、オコゼの唐揚げでもお愉しみいただく。
おこぜ

6月のお勧めは「活おこぜプラン」その1。活おこぜは磯物のお魚です!!

浅瀬や岩礁に生息する海の幸を、私たちは底もんに対して「磯もん」(磯物)と呼んでいます。「磯もん」の中には、ヒラメやキジハタ(アコウ)といった夏を代表する高級魚がたくさんいます。もちろん、これらの魚も大変美味しいのですが、民宿かどやが30年以上も前から夏のメインとしてきたのが「おこぜ(虎魚)」です。
活イカ

8月30日が活イカ・活おこぜ料理をご賞味いただける最後の土曜日となります!

夏のプランの提供時期があと1週間を切りました。令和7年の8月は31日の最終日が日曜ということで、あと1回、土曜日があります。夏休み最後の旅行、活イカ、オコゼの今シーズン最後の食べおさめチャンスがあと1回、ございます!!
プラン紹介

活イカ、オコゼプランの提供期間が2週間を切りました!!

海水浴シーズンも終了し、当館でも明日8月18日から活イカプランが復活します。活イカとオコゼのプランは8月31日まで。急には食材を確保できないプランですので、予約受付は2日前までとなります。いよいよ食べおさめとなります。