6月末、快晴の佐津海水浴場(海水浴シーズンまで間もなく!)

NEW 6月末、快晴の佐津海水浴場(海水浴シーズンまで間もなく!)

佐津海水浴場は海に入らなければこの美しいビーチをほぼプライベートビーチのように楽しめるのが今の時期。1ヶ月後には海水浴をされるたくさんの皆さんで賑わいます。梅雨の合間の貴重な快晴を利用して佐津ビーチの美しい様子をご紹介いたしました!ものすごーく汗かきました。梅雨時期でも合間にお天気さえ良ければもう真夏です。

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今年も雨の心配なく自然学校のスノーケリング体験無事開催♪

今年も雨の心配なく自然学校のスノーケリング体験無事開催♪

6月というのは祭日もなく梅雨時期、1年の中で最も閑散期です。そんな中でも佐津集落は自然学校の受け入れによる子供達の声で賑やかになります。”かどや”は自然学校の児童受け入れ宿泊施設ではありません。あくまでNPO提供アクティビティとしてスノーケリングや磯観察を提供しています。

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気軽に旨い蕎麦を食べたい時はここ!豊岡市竹野町川南谷そば「山里」さん

気軽に旨い蕎麦を食べたい時はここ!豊岡市竹野町川南谷そば「山里」さん

私のお勧めのお蕎麦屋さんは豊岡市竹野町にある”山里”さんです。一見、ドライブインか普通の食堂のようなお店ですが、実は店内も普通の食堂です(笑)。でも、お蕎麦は手打ちの本格派なんです。普通盛税込790円、大盛税込1,160円です!本格的な手打ちそばを790円ってリーズナブルですよね。近いのでそばが食べたくなったら私もサクッと行ってしまいます。

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「弁当忘れても傘忘れるな」は雨がよく降るではなく、1日の中で天気が変わりやすいという意味です

「弁当忘れても傘忘れるな」は雨がよく降るではなく、1日の中で天気が変わりやすいという意味です

「弁当忘れても傘忘れるな」ということわざは、雨の日が多い、曇りの日が多いジメジメとした日本海側特有の天候のことを言っているのではありません。1日の中で目まぐるしくお天気が変わることを言います。梅雨時期、そして夏はお天気は安定しているまず、梅雨時期の降雨量に関していえば、太平洋側よりも日本海側の方が少ないです。

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香住今子浦の県道沿い夕日絶景ポイントはここです!

香住今子浦の県道沿い夕日絶景ポイントはここです!

お天気の良いのもいよいよ今日まで。明日からは連日雨マークになっています。いよいよ梅雨の本格的なシーズンに入ります!夕陽観察&撮影は今日がラストチャンスでしょうか。今更ですが、いつも撮影をしている香住今子浦夕陽ポイントの場所を紹介しますね。

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トワイライトエクスプレス瑞風が運行して我々の地方にとってとてもうれしいこと

トワイライトエクスプレス瑞風が運行して我々の地方にとってとてもうれしいこと

「瑞風」運行で地域にとって、香住方面を訪れる皆様にとって、どんないいことがあるか?そのフォルム、色、風景にとても溶け込んでいるのではないかなぁ、なんて思っています。元々香住は余部鉄橋時代から列車の撮影として人気のあった地域。山陰海岸、但馬海岸を走る瑞風は地域を代表する美しい風景になってくれるのではないかという期待を寄せています。

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いよいよトワイライトエクスプレス瑞風が運行開始になりました!!

いよいよトワイライトエクスプレス瑞風が運行開始になりました!!

昨日6月17日土曜日。いよいよトワイライトエクスプレス瑞風が運行開始となりました!!初回は山陰線の下り。佐津駅は夕方通過しました。佐津らしさを表現できる撮影スポットってどこかなぁ~と思いながらそうだ!佐津川をバックに撮影しよう!!と思って佐津川の線路南へ行ってみたところ、たくさんの見物者がいました。名物撮影スポットになりそうです。

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選挙になると兵庫県の広さを感じます・・・。7月2日は兵庫県知事選挙!

選挙になると兵庫県の広さを感じます・・・。7月2日は兵庫県知事選挙!

普段意識することはないのですが、県や国の選挙になると兵庫県の広さを実感します。私の住んでいる但馬地方と淡路島が同じ県。観光でいらした方は勿論のこと、私たち住んでいる人間にも実感はありません。島、瀬戸内、中国山地、日本海と、様々な気候や風土の地域が存在するのが兵庫県です。その広さと多様性が兵庫県の特徴でもあり魅力ですね!

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梅雨なのに全然雨が降らないので2日連続で今子浦に夕焼け撮影に行ってきました

梅雨なのに全然雨が降らないので2日連続で今子浦に夕焼け撮影に行ってきました

空梅雨でとても良いお天気が続いています。日中雲も少ないので、6月14,15日と2日連続で香住今子浦へ夕陽を観に行ってきました。海がべた凪なおかげもありますが、夕陽のラインがとんでもなく美しいです♪しかも、西岸と白石島のちょうど真ん中に日が沈んでいっているというのも素敵です。

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「さようなら!ありがとう!そして後世へ…余部鉄橋~余部鉄橋の有終を刻む」増刷販売されています!

「さようなら!ありがとう!そして後世へ…余部鉄橋~余部鉄橋の有終を刻む」増刷販売されています!

平成19年2月に発行された余部鉄橋架替記念事業誌。「さようなら!ありがとう!そして後世へ…余部鉄橋 余部鉄橋の有終を刻む」という書籍がありました。絶版となり、ネットオークションでも高値売買されていたこの本。増刷され、現在「道の駅あまるべ」で販売されています!

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