残ったカニの持ち帰りは自己責任でお願いします!

NEW 残ったカニの持ち帰りは自己責任でお願いします!

原則飲食店での残った食材の持ち帰りは保健所等の基準に従えば行うことができません。そのため、当館もお客様が希望され、持ち帰った際は自己責任で「食材に問題ないかを確認の上ご賞味いただく」という条件でお持ち帰りのお手伝いをしている、というスタンスです。

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毎年今の時期必ず紹介している「道路の降雪&凍結情報サイト」を一度も紹介していませんでした

毎年今の時期必ず紹介している「道路の降雪&凍結情報サイト」を一度も紹介していませんでした

半月を消化しましたが、1月に寒波の予報は今のところありません。果たして今年、雪は降るのか。2月は例年通りになるのか。当館にお電話でお問い合わせいただいても、自分の目で確かめての確かな情報は、海沿いの情報しかありません。雪マークが出た時、道路状況を確認したい時は私も「兵庫県道路防災情報(降雪量)」のサイトで確認します。

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ここのところ電話を多く頂いていますが、すぐに受話器を取れなくて申し訳ありません!

ここのところ電話を多く頂いていますが、すぐに受話器を取れなくて申し訳ありません!

もしも、5〜10コールぐらいしてもでない場合は、少し時間をずらしてお電話下さい。いないわけではなく、目の前のお客様に対応しているか、すぐに手が離せない作業をしているだけです。家族で営む小規模民宿ですので、電話対応専任がいるわけではありません。接客、送迎や調理等で席を外す、手が離せない時もある旨、ご理解下さい。

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松葉ガニでも香住ガニでも当館では炭火焼ガニをスタッフが焼く理由

松葉ガニでも香住ガニでも当館では炭火焼ガニをスタッフが焼く理由

一番美味しい状態で食べていただく。しかも冷めても美味しい焼き方で。「香ばしさ」は炭火焼でないと出ません。今や焼きガニはホットプレートを使えばご家庭でも可能です。でも、炭火で焼くとなると家庭ではハードルが高い。ご家庭ではなかなかできない食べ方を、一番美味しい状態で。そんな思いもあって炭火焼ガニはスタッフが焼いております。

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冬季に貸切露天風呂に入る際に注意していただきたいこと(洗い場も露天です!)

冬季に貸切露天風呂に入る際に注意していただきたいこと(洗い場も露天です!)

まず、お湯を被った後、身体を洗うよりも先に湯船に浸かり、身体を温めて下さい。可能ならば、先に一般の男女別浴場に入ってから貸切露天風呂をご利用いただくのもオススメです。一般の公衆浴場のように、まず最初に身体を洗ってから湯船へ、という手順は身体が持ちません。

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上手な宿の選び方のヒントになるお話「かどやって民宿なんだよなぁー」って自己肯定感低めにお話しします

上手な宿の選び方のヒントになるお話「かどやって民宿なんだよなぁー」って自己肯定感低めにお話しします

宿選びをする場合、当館に限らずお客様は「項目別の評価」やGoogleに掲載されている「クチコミの概要」などをご覧いただき、ご自身の期待値にあった宿選びをされることをお勧めします。接客面でも設備面でも完璧なものを期待したいのであれば、やはり高級旅館がオススメになると思います。

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2019年民宿かどや公式ブログアクセス数ベスト3を発表します!

2019年民宿かどや公式ブログアクセス数ベスト3を発表します!

昨日の上昇率ベスト3のブログ記事のお話に続いて、ブログ記事の王道でもあるアクセス数ベスト3について発表いたしますね!実は2019年度の、と言ってもアクセスの多い記事は相変わらず古い記事だったりします。

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12月にアクセスの多かった(アクセス数ではなく上昇率)ブログ記事ベスト3は全て松葉ガニのうんちく!

12月にアクセスの多かった(アクセス数ではなく上昇率)ブログ記事ベスト3は全て松葉ガニのうんちく!

通常ですとブログ記事ってアクセスの多かったベスト3とかが注目されますよね?今回、「上昇率上位のページ」って項目で送られてきたので、思わず3記事とも確認してしまいました。11月に比べて12月によく見られた記事。これが確認してみると然もありなん。全て松葉ガニのうんちくネタ(笑)。なので、紹介させていただきますね。

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10室以下の旅館と100室以上の大型旅館の違い、高級旅館と民宿の違いについて思うこと

10室以下の旅館と100室以上の大型旅館の違い、高級旅館と民宿の違いについて思うこと

100室ある設備の充実した大型旅館と10室までの隠れ家的な小規模旅館。10室以下の小さな宿でも高級旅館もあれば当館のような民宿もあります。ミスマッチはお互いが不幸になります。当館は比較的口コミで高評価を頂いていますが、あくまで民宿としての評価であって、高級旅館のような設備やアメニティが整っているわけではございません。

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今年は暖冬?!兵庫県北部地方で雪道運転の心配はもうしばらく先になりそうです

今年は暖冬?!兵庫県北部地方で雪道運転の心配はもうしばらく先になりそうです

兵庫県北部では例年ですと、年末から2月中旬までが最も雪道運転を警戒しなければならない時期です。しかし、今年は(去年に続き今年も!?1月上旬が間も無く終わろうとしているのに雪の降る気配がほとんどありません。

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